兜買取
経験豊富、
専門の鑑定士がいる
八光堂へ

武具としてだけでなく、美術品としても評価される兜(かぶと)。
買取なら実績の豊富な
古美術八光堂にお任せください。

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兜買取で八光堂が選ばれる理由

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    査定料・鑑定料・その他手数料などは一切いただいておりません。

  • 豊富な鑑定力

    確かな、鑑定力

    創業、40年以上の歴史の中で培われた、100,000件を超えるデータベースをもとに高価買取いたします。

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    全国どこでも、無料で出張いたします。査定・鑑定などの手数料は一切いただいておりません。

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    お客様プライバシーに配慮し、秘密厳守。訪問の際、社名入りの車は使いません。

  • 買取ジャンルが豊富

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    多岐に渡る、ジャンルに精通する専門的な知識を有した鑑定士がまごころ込めて対応いたします。

テレビ出演多数!

メディア出演実績

オーナー写真

2017年7月30日放送 テレビ東京系列「日曜ビッグバラエティ」
【あなたのゴミがお宝に!平成のリサイクル密着24時】

2017年5月28日放送 毎日放送「VOICE」
ニュース取材

2017年5月28日放送 テレビ東京系列「日曜ビッグバラエティ」
【とりあえず、1回全部出してみる!断捨離で家の中スッキリ大作戦】

2017年2月2日放送 読売テレビ「かんさい情報ネットten.」
『アナタの味方!お役に立ちます!』のコーナー

2016年9月9日放送 関西テレビ「よーいドン!」
『発見!関西ワーカー』のコーナー

2016年6月8日放送 日本テレビ「NEWS ZERO」
ニュース取材

八光堂ならではの
高価買取できる3つの理由

  • 鑑定力

    創業40有余年、30,000件を超える信頼の買取実績。

    創業40有余年、
    100,000件を超える信頼の買取実績。

  • 豊富な実績

    世界中の愛好家が買い手。海外に広がる販売網。

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  • 販売力

    お得意様への直販で、骨董文化の橋渡し役に。

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2つの選べる買取方法

出張買取

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兜買取について

五月人形でもおなじみの兜は、頭部を落下物や敵からの攻撃から守るための防具です。頭部を包み守る部分は鉢と呼ばれ、首回りや後頭部を守るために鉢からしころと呼ばれる部位が垂れた形状をしています。

兜の作りはその時代に合わせて変化しています。平安時代の頃はしころが下方向へ大きく下がり吹き返しと呼ばれる部分も大きい傾向にありました。騎馬上で行われる戦に備え、弓矢から身を守るためと考えられています。南北朝時代になると水平方向に広がり、地上での戦いに対応したと考えられています。

大将などの上級の位を持つ武士は、兜のデザインに差をつける傾向にありました。戦国武将の兜は現在でも有名なものが多くあります。立物という装飾物が特徴的で、例えば伊達政宗の三日月や、直江兼継の「愛」の字を模したものなどが有名です。

当時の武将たちにとって兜は単なる武具ではなく、精神的にも大切なものであったといわれています。現在の日本で武具として兜を使う機会はありませんが、そのような思いは受け継がれ、子どもの無病息災を願うものとして五月人形に用いられています。

兜は収集家の間では需要のある骨董品のひとつです。歴史ブームや戦国ブームにより、その需要も高い傾向があります。歴史的な古いものだけでなく、使わなくなった五月人形の兜が観賞用として求められることもあります。ご自宅で眠ったままの兜がございましたら、古美術八光堂にご相談ください。伝統美術の魅力を「つなぐ」という思いで骨董品を取り扱って来た古美術八光堂では、貴重な兜をしっかりと査定し買い取らせていただきます。

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