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着物買取

着物高額買取

着物を少しでも高く、 他社に負けない価格で
高額に買取いたします。
相談・出張・査定料 全て無料!

着物は、最近では特別なシーンでしか、着る機会がなくなってきています。
そういったタンスに眠っている着物を古美術八光堂では買い取らせていただきます。
その中でも老舗呉服店で仕立てられた逸品や、人間国宝など著名な作家物の作品を高価買取を行っております。
そういった着物の「現在の価値が高ければ売りたい」「どこかで鑑定・査定してほしい」、
そんな方はまずは古美術八光堂までご相談ください!
当店では専門知識豊富な鑑定士が査定し、他店より高値でお買取させていただきます。

買取ポイント

  • POINT01
    着物の買取額で
    他社に負けません

    他社とは違いマザーズ上場の親会社を持ち、創業40年以上の実績がございます。また世界中で少しでも高く骨董を売却できるルートを持っています。

  • POINT02
    安心・安全の仕組みを
    徹底

    クーリングオフの適応で8日以内であれば返品・キャンセル可能です。(出張買取のみ)また八光堂ではご相談、査定、見積もり、出張費、買取手数料もすべて無料「0円」で安心です。

  • POINT03
    買取額だけじゃない
    接客へのこだわり

    その他きめ細やかなサービスでお客様のお品物を丁寧に扱い査定、ご説明させていただきます。買取の際には、1,000万円を超えるような品であっても、即現金買取が可能です。セキュリティーの関係で振込対応となる場合もございます。

  • POINT04
    TVメディアで
    多数紹介

    様々な人気番組からオファーをいただき、大勢の八光堂の鑑定士がTVメディアで活躍しています。豊富な経験と確かな目利きはマスコミからもお墨付きです。

買取相場

訪問着・帯一式「彩夢」
初代久保田一竹
訪問着・帯一式「彩夢」
買取相場価格
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彩絵間道 袋帯
龍村美術織物
彩絵間道 袋帯
買取相場価格
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小紋菊
中村勇二郎
小紋菊
買取相場価格
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訪問着
藤林徳扇
訪問着
買取相場価格
5万円
訪問着
翠山工房
訪問着
買取相場価格
3万円
江戸小紋
六谷梅軒
江戸小紋
買取相場価格
3万円
芭蕉布帯
平良敏子
芭蕉布帯
買取相場価格
10万円

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買取実績

久保田一竹 帯
久保田一竹 帯
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【大阪本店:着物買取】
木村雨山
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【横浜本店:着物買取】
結城紬
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  • 龍村美術織物

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  • 久保田一竹
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  • 小川善三郎
  • 龍村美術織物

よくあるお問い合わせ

Q祖母の着物がたくさんあるのですが、見てもらえますか?
お祖母様が若い頃に着用されていた着物は、昨今ではアンティーク着物としてリサイクルの枠を飛び越えファッションとして確立しています。
今では袖を通すことの少なくなった着物や帯など、見せていただければと思います。
Q振袖でも買取してもらえますか?
振袖など、年齢や職業が限定される着物も八光堂では積極的にお買取しています。
着物も、留袖や訪問着といった正装から、小紋や附下げなどのカジュアルな着物まで幅広くお取扱いしています。
Q特に作家の着物ではないのだけれど…買取してもらえますか?
作家もの以外の着物でも、すべて査定の対象です。状態や色・柄によっては高値で買取が可能です。

着物の格付け

全身を和装で着こなす場合は、自身のスタイルだけではなく、着ていく場面についても考える必要があります。そこで大切になるポイントが「着物の格付け」です。
格付けと着ていく場面には深い関係がありますので、ここでは4種類の格について詳しく解説していきます。

礼装

第一礼装とも呼ばれる、最もかしこまった装いになります。着ていく場面も以下のようにオフィシャルな雰囲気が強い場所が多いといえるでしょう。

・結婚式や披露宴(主催者側)
・お見合い・結納
・格式高いパーティー
・成人式
・葬儀・告別式

準礼装

準礼装は和装の中でも2番目に格が高い着物です。着ていく場面としては、観劇などのフォーマルな場面が多いです。

・結婚式や披露宴(ゲスト側)
・七五三やお宮参り
・入学式や卒業式などの式典
・パーティー
・格式高いお茶会

盛装

盛装はパーティーの華やかな場面で着ていく装いです。近年は紋を付けない着物の人気が高まっています。和装の中でもより多様なおしゃれが楽しめます。
着ていく場面は準礼装と大きく変わりません。しかし、よりカジュアルな格好である点は覚えておきましょう。

普段着

気軽な外出のときに着る着物です。着物の中では最もラフな格好といっても良いでしょう。
家や近所といった身近な場面で着用します。

・買い物
・友だちとの気軽なお出かけ
・家族との団らんの場

着物の種類

格式ごとにおける着物の種類について解説していきます。着物の種類は必ずしも明確に分類されているわけではありません。使用する帯や紋の数によっても変化します。
また、小紋に関しても、紋を1つ足したり、調和する豪華な袋帯を合わせたりすれことで盛装とみなされることもあります。よって、以下で紹介する種類はあくまで一例であることを覚えておきましょう。

礼装の種類

ここでは、礼装の細かい種類を見ていきます。

打掛(うちかけ) ・一般的に白無垢と呼ばれる(花嫁が着る)
本振袖(ほんふりそで) ・華やかな絵羽付け模様と長い袖が特徴的な未婚女性のための着物
・成人式や結婚式、パーティーなどで着用する

準礼装の種類

準礼装の種類は次のようになります。

色留袖(いろとめそで) ・一般的に白無垢と呼ばれる(花嫁が着る)
本振袖(ほんふりそで) ・裾に模様がある黒色以外の着物
・振袖を着なくなった未婚女性が着る
・結婚式などでは結婚していない女性たちやその親族が着る
・パーティーや初釜などにも適している
・5ヵ所に紋を付けると第一礼装として能われる。
訪問着(ほうもんぎ) ・絵羽づけ模様の着物
・柄が華やかであれば、1ヵ所に紋を付けることで準礼装の扱いになる
・着ていく場面に応じて、相応しい柄を選ぶのが大切
・婚礼や重要な茶会等には、1ヵ所だけに紋を付けていく
付け下げ(つけさげ) ・訪問着の次に格式高い着物。絵羽模様で、付け下げは反物の状態で染める着物。
・訪問着との違いがわかりにくいため、紋の個数や模様の華やかさ着分ける必要がある
振袖(ふりそで) ・未婚女性のための着物
・比較的、豪華で華やかな絵羽模様と長い袖がある
・袖が少し短めのものは結婚式やパーティーで着用する。さらに短めであれば、茶会などといった気軽な場面で着用する
色無地(いろむじ) ・無地の着物
・礼装として五つ紋を付けることもあるが、一般的には紋は1ヵ所のことが多い
・豪華な帯を合わせた場合は準礼装になる
・カジュアルな茶会や気軽なパーティーには一つ紋が適切
江戸小紋の紋付(えどこもんのもんつき) ・江戸の世から発展した、白生地に細かい柄の着物(扱いは無地の着物と同等)
・格が気になる場合は一つ紋を付けて、準礼装として着用する
・紋が付いていないものは軽い外出着として着用する

盛装の種類

盛装の種類を解説していきます。

付け下げ小紋(つけさげこもん) ・裾全体の模様がつながり、見た目が訪問着と似ている
・一見すると小紋のような模様。しかし、前から見ても後ろから見ても柄つけが必ず上を向いているため見分けやすい
小紋友禅(こもんゆうぜん) ・染め方に特に指定があるわけではなく、彩が美しい柄の小紋のこと
小紋(こもん) ・全身に細かく複雑な模様のある外出の着物
・同じ模様が同方向に入っており、気取らないものから華やかなデザインまで幅広い
・ほとんどが「型染め」という技法で染められている
紬の訪問着(つむぎのほうもんぎ) ・紬の生地に絵羽模様のある少し気軽な訪問着
・小紋同様、主に身内でのパーティーや会食に着用する(柄によっては着る場所を考えなければならない)
無地の紬(むじのつむぎ) ・かすり柄や縞模様の織り紬よりも、少しかしこまった着物
絞り(しぼり) ・布地を糸で括りつけたり、器具を使って挟んだりしてその部分だけ染めないようにする技法で染められた着物
・立体的な模様で複雑かつ繊細なグラデーションが根強い人気を誇る
お召(おめし) ・織りの着物の一種で、小紋と紬(つむぎ)の中間のよそ行き着
更紗(さらさ) ・インドを起源に持つといわれる模様の着物
・木綿に二色または多色で染めたもので、独特の雰囲気を持つ生地

普段着の種類

普段着にも次のように様々な種類があります。

紬(つむぎ) ・節のある糸で織られた先染め織物
・かつては普段着として扱いだったが、現代では気軽に着られるおしゃれ着として様々な場で活躍している
・お茶や華道といった稽古ごとだけでなく、趣味の会合、友人との食事などで着用する
絣(かすり) ・模様がところどころかすれている織物
・織り方によって模様を変化させているものは織絣、染め方によって模様を変化させているものは染絣と呼ぶ
・かつては普段着とされていた。しかし、現代では気軽に着られるおしゃれ着として扱われる
・使用場面は紬と同様
黄八丈(きはちじょう) ・黄色の縞模様の普段着用の着物
ウール ・安価で手が出しやすい普段着としての代表格
銘仙(めいせん) ・先染め平織で織られた絹の着物
木綿(もめん) ・家で洗濯ができて、何かとお手入れが簡単な着物
・ウールと並んで気軽に着用できる着物である
浴衣(ゆかた) ・着物の中でも最もカジュアルで、夏に着用する
・かつては、身分の高い人が入浴する際に着用していた。現代では花火大会、夏祭り、家庭でくつろぐ際に着用する

高額な価格になりやすい着物(高く売るコツ)

ここでは、特に高額な価格で買取られやすい着物の特徴について解説していきます。ご自宅に眠っている着物が以下の条件に当てはまれば、高額な価格が付けられる可能性が高いです

証紙が付いている有名産地の着物

有名産地や有名作家の作品は、着物の情報が書かれている証紙が付属しています。証紙は、伝統工芸の組合が発行しており、着織元・産地・織り方などが詳しく記載されています。
中でも、大島紬・結城紬・牛首紬・琉球紅型などの有名産地のものは買取価格も高額になる傾向が高いです。しかし、どんなに高価な着物でも、高い価格で売却するには証紙が必要です。そのため、証紙を紛失しないように注意が必要だといえます。
また、証紙は高級な着物に対して付随するものであるため、証紙の有無は重要です。

有名作家、または老舗ブランドの着物

老舗ブランドや人間国宝に認定された有名作家のものは、買取価格も非常に高額です。しかし、お客様の中には有名作家の作品と気付かないまま、明確な判定ができないリサイクルショップなどで売却してしまう方もいます。リサイクルショップでは着物の本来の価値がわからずに安く買取られてしまう可能性が非常に高いです。
そのような高価なものには落款(作家のサインのようなもの)が必ず付いていますため、どのような状態でもまずは着物買取店に査定依頼してみてください。

未着用で綺麗な状態の着物

状態が良くなくても買取れるものはありますが、状態の良い着物と比べると買取価格はどうしても下がってしまいます。普段着ない着物は折りじわが付かないよう綺麗にたたみ、たとう紙に包んで保管しましょう。
無名のものでも状態が新品同様なら高額で買取ってもらえる可能性があるため、まずは査定してもらうことをおすすめします。
また、しつけ糸が付いている着物は未着用の証です。もし売却を考えているのなら、付いているしつけ糸は、そのままにしておきましょう。

丈が長い着物

丈の長い着物は素材や作家が同じだとしても、短いものに比べて買取価格が高くなる傾向があります。
長く大きなものは背が高い方や体が大きい方でも着られるため、販売時の需要が高いです。丈の短い着物よりも生地が多く使用されているため、仕立て直しも簡単です。そのため、高額になる理由の1つとなっています。

アンティーク着物

無名の着物だとしても、アンティークなら高額で買取ってもらえる可能性があります。ここでいうアンティークとは、大正時代から昭和初期(戦前)にかけて織られた状態の良い着物のことです。
今では見られない独創的なデザインや技法が一部のファンから根強い人気があります。

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  • 18歳・19歳のお客様の場合、同意書と委任状が必要になります。
  • 2020年2月4日以降発行のパスポートは住所記載が無いため、別の確認書類(3ヶ月以内の公共料金の領収書・住民票)のご提示が必要となります。
  • 法人のお客様の場合、身分証として、名称、本店または主たる事務所の所在地と、当取引の任に当たっている代表者・担当者の氏名、住所、生年月日を証明できる書類が必要になります。

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