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時計、宝石など買取いたします。

  • 松井康成 大壺 買取価格150万円
  • 加藤唐九郎 志野茶碗 買取価格120万円
  • 北大路魯山人 花入れ 買取価格70万円
  • 13代 今泉今衛門 蓋物 買取価格65万円
  • 13代 酒井田柿右衛門 濁手花瓶 買取価格65万円
  • 藤田喬平 買取価格60万円
  • 田村耕一 壺 買取価格48万円
  • 新川豊蔵 買取価格45万円
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陶器の査定をお考えの際は、ぜひとも八光堂をご利用ください。ご自宅に眠ったままになっている作品や、遺品整理などの際にご不要になった品など、 お心当たりがおありの際にはお気軽にご相談ください。また、ひびや汚れの目立つ品でも問題なく査定させていただきます。

陶器は陶磁器としばしば混同されがちですが、陶磁器とは陶器と磁器を合わせた総称のことですので、それぞれ別のものを示します。 磁器とは一般に薄手で軽くそれでいて強度の高い焼き物のことで、それとは対照的に陶器はしっとりとした吸水性が特徴の ずっしりとした重みがある厚手の焼き物です。

日本では古くから全国で陶器の生産が行われており、陶器の全盛期は室町時代後期の茶道の黄金期から、豪華絢爛な意匠を凝らした 品が数多く残っている安土桃山時代です。

明治維新から近代までの間で多くの窯元が存続の危機に陥りましたが、現在でも伊賀焼、大谷焼、瀬戸焼などの有名な窯元は存続しており、 作品は国内だけでなく海外においても高く評価されておりますので、安定した相場で取引が行われています。八光堂では古伊万里、古九谷、 古備前などの取扱実績も豊富で、現代作家の陶器も多数お取り扱いしております。ご依頼の際には最寄の店舗まで品をお持ちくださいませ。 また、メールでの無料査定や出張買取などのサービスも承っております。

例)北大路魯山人、川喜田半泥子、酒井田柿右衛門、今泉今右衛門、徳田八十吉、濱田庄司、鈴木蔵、板谷波山、加藤卓男、加守田章二、 三浦小平二、富本憲吉、金重陶陽、河井寛次郎、松井康成、藤本能道、井上萬二、清水卯一、中島宏…等々数多くの買取実績がございます。

買取可能です。
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関西テレビ「よ~い!ドン」に出演!
店主・嵜本政司を特集していただきました。
日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」出演!
芸能人のお宝を鑑定させていただきました。
毎日テレビ「古美術品買取同行取材」出演!
お父様の遺品の古美術品を鑑定しました。
関西テレビ「ビバ!北野家族」3ヶ月間レギュラー出演!
家庭に眠っているお宝を鑑定しました。
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いろいろなお宝を鑑定しました。
ABCテレビ「探偵ナイトスクープ」出演!
掛軸を鑑定させていただきました。
フジテレビ「ザ・ベストハウス123」出演!
自宅のお宝を鑑定させていただきました。

本当に満足です!ここまで高く買取ってくれるとは!

こうした買取店や質屋などを利用するのは初めてでしたが、とても丁寧にご説明いただけたので安心できました。陶器の目利きや手入れについて、プロのからからのお話が伺えて良かったです。主人も喜んでおりました。どうもありがとうございました。

この度は貴重な品をお持ちいただき、誠にありがとうございます。査定にご満足いただけて私も安心しております。
日本の陶器が独自のスタイルを確立したのは室町時代から安土桃山時代のことで、わび・さびを重視した東山文化が簡素で趣のある器を生み出しました。その後、江戸時代に入ると一転して、豪華絢爛な陶器がもてはやされるようになりますが、黒船の到来に始まり、幕末の動乱で多くの窯元が存続の危機に立たされます。現在でも有名な伊賀焼や大谷焼などの窯元は残っていますが、やはりその生産量は年々減少しています。しかしそれに対して、近年では国内外の高級レストランや料亭などで高級な陶器を用いるなどの新しい需要が生まれているため、マーケットでは相場が徐々に上がりつつあり、それに伴い買取価格も上昇しています。陶器もコレクターの観賞としてだけでなく、料亭などで実用的な用途に用いられる方が喜ぶかもしれません。
それでは、またのご来店をスタッフ一同お待ちしております。遠方からご足労、ありがとうございました。

家に代々伝わる陶器の茶碗を買い取っていただきました。手放すのは勇気が要りましたが、査定や買取価格のつけ方について大変ご丁寧に説明いただきましたので、安心して引き取っていただきました。買取価格にも満足しています。

この度は数ある買取店の中から当店をお選びいただき、誠にありがとうございます。また、大変貴重な品をお持ちいただき、心よりお礼申し上げます。
日本の陶器の歴史は非常に古く、奈良時代にはすでに近畿地方を中心に多数の窯元があったと考えられています。陶器は中国からの技術を吸収しながら発達し、その時代ごとの世相を反映した作品が数多く生まれました。例えば、平安時代には貴族のための芸術性の高い作品が作られ、室町時代後期にはわび・さびを重んじた、簡素で品の良い器が茶の湯で用いられていました。近年ではグローバル化とインターネットの発達により、海外のコレクターも気軽に日本製の陶器を求めることができるようになり、それに伴い、買取価格も上昇しています。
当店では陶磁器や骨董品の他にも多岐に渡る品物を取り扱っております。傷や割れのある品でも問題なく査定の対象とさせていただいておりますので、お心当たりのおありの際にはお気軽にお電話くださいませ。では、またのご来店をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。本日はどうもありがとうございました。

お電話で大変丁寧に対応いただけましたので、こちらにお願いしました。査定についてもきちんとご説明いただけましたので、安心してお任せできるなと実感しました。また何かありましたときは、ぜひ宜しくお願いします。ありがとうございました。

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陶磁器と陶器はしばしば混同されますが、それぞれ別の品を指します。陶磁器とは陶器と磁器を合わせた総称のことで、薄手で軽くそれでいて強度の高い磁器とは対照的に、陶器はしっとりとした吸水性が特徴で、ずっしりとした重みがある厚手の焼き物です。手に取ったときの存在感が魅力の陶器ですが、その歴史は非常に古く、縄文土器にまで遡ります。日本において陶器の全盛期はやはり室町時代後期のの茶道の黄金期から、豪華絢爛な意匠を凝らした品が数多く残っている安土桃山時代でしょう。明治維新から近代までのおよそ100年余りの間で多くの窯元が存続の危機に陥りましたが、現在でも大谷焼、伊賀焼、瀬戸焼などの有名な窯元は活動を続けており、作品は国内外で高く評価されておりますので、マーケットでは高額で取引が行われています。
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